出発して、しまう。
住人もポッケの窓辺へ。
いつもの帰り道が、小さな外出に。
スマホをしまって、お出かけ。
帰ったら、拾い物で巣づくり。
つい見てしまうスマホを、今日はポケットへ。
いつもの道が、帰ってからの楽しみに変わる。
iPhone向けに開発中 · 2027年3月ごろリリース予定
約1〜2分・匿名アンケート · 予約やメール登録ではありません

居場所を探して、てくてく。
やっと見つけた、あなたのポッケ。
ここから、ふたりのくらしが始まります。
布のすれる音、足音、トンカチの音。
音を出せる場所なら、小さな物音も一緒に。
約30秒・BGMなし
世界観のイラストと開発中の画面を使った物語です。

散歩から帰ると、
空っぽのはずのポッケに、小さな住人。
陽の光が少し苦手で、
暗くて、やわらかい場所が好き。
歩くたびに揺れるポッケは、最高の住みからしい。
さて、この子と、どんなくらしをつくろう。
歩いているあいだは、しまって。
着いてから、ゆっくり楽しもう。
住人もポッケの窓辺へ。
いつもの帰り道が、小さな外出に。
住人は簡単な釣り竿をたらして、
工作に使う材料をひっかけています。
拾いものが、椅子や寝床に。
次の散歩が、ちょっと楽しみになる。
外出の判定方法は検証中です。歩行中の画面操作を求める体験にはしません。
現在の開発画面です。
小さな住人がのんびり過ごす、布でできた部屋。お気に入りの家具を置いて、少しずつ自分だけの巣にしていきます。


まだ、つくっている途中だから。
「遊んでみたい」も、「ここが気になる」も、
聞かせてもらえたらうれしいです。

アプリはまだ公開していません。
ご意見を、これからの開発に活かします。

枝と葉っぱで、小さな寝床。
王冠や切手は、お気に入りの壁飾りに。
道具も部屋も、仕立て直して少しずつ。
完成させて終わりじゃなく、
好きなものが増えていくくらしを。




お気に入りのニット帽に、やわらかなマフラー。
同じ布の住人にも、それぞれの個性。
小さな装いを選ぶ時間も、
この子とのくらしのひとつです。


つい画面を見てしまう時間を、
この子とのくらしが待っている時間へ。
歩きスマホを減らす習慣づくりを目指し、
楽しさと、しまいやすさの両方を考えています。
まずは「出発・到着の時刻」を家族で確認できる仕組みを検討中です。見守り機能は未実装で、位置共有や常時追跡は提供していません。

こんな子が、ポッケにいたら。
どんな時間を、いっしょに過ごしたいですか。
まずは、みなさんの声を聞かせてください。
App Storeでの予約・メール登録は受け付けていません。
開発中の試作には、ヘルスケアの歩数連携と、GPSで通った道を端末内に記録して地図で振り返る仕組みを追加しています。実機検証を進めており、提供時の仕様は変更になる場合があります。家族への共有機能はまだありません。
予約やメール登録ではありません。このゲームをどう感じたか、開発の参考にするためのアンケートです。お名前やメールアドレスは不要で、回答内容をこのページに公開することもありません。
現在はiPhone向けに開発・試作を進めています。このページの画面は開発中のデモです。2027年3月ごろのリリースを予定しています。価格は未定です。開発状況により変更になる場合があります。
出発してスマホをしまい、安全な場所に着いてから到着・収穫・巣づくりを楽しむ体験を目指しています。現在の試作は手動の出発・到着時刻を使うため、歩行やスマホをしまったことを証明するものではありません。
まだ実装していません。まずは出発と到着の時刻を家族で確認できる機能を検討しています。位置共有や常時追跡を提供しているアプリではありません。
現在、App Storeでの予約と、このLPでのメール登録は受け付けていません。App Storeで予約できるようになったら、このページでご案内する予定です。
物語の絵は世界観を伝えるコンセプトアートです。「開発中のデモ」のスマホ画面は実際の試作のキャプチャです。どちらも開発に合わせて更新していきます。